経営者・組織コミュニケーション設計
社長が抱え込まない
組織へ
独自のタイプ診断を活用し、経営者とチームの違いを言語化。伝え方・任せ方を整え、人が増えても社長ひとりに仕事が集中しない組織づくりを支援します。

02|課題
人が増えたのに
社長の仕事が減らない
本来なら、人が増えるほど社長の負担は減っていくはず。
それでも仕事が社長に戻ってくる背景には、能力不足ではなく、「人の違い」が言語化されていないことがあるかもしれません。
社員が増えても、
チームが噛み合わない
伝えたつもりが伝わらず、
すれ違いが増える
任せたいのに、
結局自分で抱え込む
会議や確認に
時間がかかりすぎる
社員の強みを
活かしきれていない
辞めてほしくない人が
辞めてしまう
03|私たちの考え方
同じように伝えても
人によって「伝わる」は違う
同じ指示でも、すぐに動ける人もいれば、
理由を理解してから動きたい人もいます。
大切なのは、どちらが正しいかではなく、
一人ひとりの違いを知り、関わり方を変えること。
ミラクリーズでは、独自のタイプ診断
「カノウセイカクシンダン」を活用し、
感覚で感じていた「人の違い」を共通言語にします。
01
知る
自分と相手の
違いを知る
02
理解する
考え方や動き方の
違いを理解する
03
活かす
伝え方・任せ方・
役割に活かす
04|サービス
経営者を知る
チームで学ぶ
組織の仕組みに変える
ミラクリーズでは、独自のタイプ診断を起点に、
経営者自身の理解から、チームでの学び、組織の仕組みづくりまで段階的に支援します。
STEP 01
経営者のトリセツ
意思決定・伝え方・任せ方など、経営者自身の特徴を12項目で言語化。
12項目レポート+経営の羅針盤シート
3,300円(税込)
STEP 02
法人研修
経営者・管理職・チームが、お互いの違いを理解し、伝え方・任せ方を学びます。
診断 × 対話 × 実践
STEP 03
組織支援
研修で得た気づきを、役割・会議・1on1など日々の仕組みに落とし込みます。
気付きを、仕組みに
05|対象企業・活用タイミング
人が増えてきた
「その次」に
向き合う会社へ
人が増え、役割が分かれ始めると、
これまで自然に共有できていたことが、
少しずつ伝わりにくくなります。
ミラクリーズは、そんな
「組織が次の段階へ進むタイミング」を
支援します。
こんな会社に
✓ 5〜30名程度の成長途中の会社
✓ 管理職を育てたい
✓ 社長と幹部の意思疎通を整えたい
✓ 採用した人に長く活躍してほしい
✓ チームや組織を再編したい
✓ 社長に判断・確認が集中している
こんなタイミングに
✓ 社員が10名を超えた
✓ 管理職が増えた
✓ 新しい人を採用した
✓ チーム・部署を再編する
✓ 社長から仕事を任せていきたい
✓ すれ違いや課題が増えてきた
06|PHILOSOPHY
違いが
可能性を潰さない
社会へ
人は、それぞれ違う。
違いをなくすのではなく、
違いを知り、活かせる環境をつくる。
01
知る
自分と相手の
違いを知る
02
認める
違いを優劣ではなく、
特徴として捉える
03
活かす
それぞれが力を発揮できる
環境をつくる
組織でも、若者支援でも
私たちの根底にある考え方は同じです。
可能性しかない。
07|SOCIAL ACTION
ミラクリーズでは、組織支援だけでなく、
若者が安心して成長できる環境づくりにも取り組んでいます。
SAFE TOKYOは、上京したばかりの若者が、
東京でひとりになりすぎないための若者支援ポータルです。
情報 | つながり | 頼れる入口

09|CONTACT
社長が抱え込まない組織へまずは今の違いを知ることから
経営者自身を知るところからでも、
チームや組織についての
ご相談からでも構いません。
今の状況に合った入口からご覧ください。
まずは自分を知る
経営者のトリセツ
意思決定・伝え方・任せ方など、
経営者自身の特徴を12項目で言語化。
3,300円(税込)
法人として相談する
法人研修・組織支援
診断・研修・対話を通じて、
伝え方・任せ方・組織の仕組みを整えます。
